エンバイロ・テック・インターナショナル|世界の技術で地下タンクを検査する
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地下タンク・配管気密点検から毎日の在庫データ監視によるSIR漏洩対策まで豊富な実績と信頼を誇るETIが、お客様に安心をご提供します
新着情報・お知らせ
2014.03.10
平成26年3月10日付け燃料油脂新聞に、長野県岡谷市のSSでSIRを導入している記事が掲載されました。詳しくはこちらを参照ねがいます。
2014.01.27
平成26年1月27日付け燃料油脂新聞に、岐阜県のSSでSIRを導入している記事が掲載されました。詳しくはこちらを参照ねがいます。
2013.12.20
平成25年12月17日付け燃料油脂新聞にSIRに関連した記事が掲載されましたが、内容の誤りをETIが指摘したところ同紙はこれを認め12月20日付けで訂正記事が掲載されました。
詳しくはこちらをご参照願います。
2013.09.30
日本経済新聞に「地下タンク漏油保険」の記事が掲載されました。
詳しくはこちらをご参照願います。
2013.09.30
「損保ジャパン・日本興亜損保にてETIのSIRを加入条件とした一般企業向け(SS以外)の地下タンク漏油保険の販売を10月1日より開始。」
詳しくは損保ジャパンHPをご覧ください。
2013.06.21
発明の名称「地中埋設物の破損検査法」 特許番号「特許第5298001号」が登録されました。 特許証はこちらです。
2011.11.25
SIRでの提携先、英Fairbanks社のプロモーションビデオが 公開されました。ご覧になりたい方はこちらへアクセスしてください(※YouTube上のリンクとなります)。
2011.11.01
ETIでは、提供するSIRサービス(全危協評第17号「ウェットストック・ウィザード バージョン4.4」を「スマートモニタリング」と命名しました。今後はこの名称を用いてまいります。
2011.7.01
2011年7月から、SIRを実施しているSSが加入している一部の保険会社が扱っている「SS土壌保険」の保険料が割引になりました。全ての保険会社の保険料が割引になる訳ではありませんので「SS土壌保険」にご加入の方は、契約されている保険代理店に本件をお問合せの上ご確認ください。
2011.6.15
6月13日の「燃料油脂新聞」紙にて、当社のSIRの採用を予定しているSSの記事が掲載されています。
>詳しくはこちら(PDF 41.1KB)
2011.3.13
このたびの東日本大震災により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。弊社では、微力ながら被災地の安全確保の観点から地下タンク・配管設備の点検に全力で取り組んでまいります。
2010.08.10
8月6日の「ぜんせき」紙にて、当社のSIRが、地下タンクの常時監視装置と同等であると報じられました。
>詳しくはこちら(PDF 62.3KB)
2010.08.09
7月23日消防庁発表の「危険物規制事務に関する執務資料」(消防危第158号)にて、 当社のSIRを含む統計的手法を用いた在庫分析が、地下タンクの「常時監視」手法 として確認されました。
>詳しくはこちら(PDF 136KB)
 
フィールド・エンジニア募集のお知らせ
業務内容一覧
バキュテクト方式による地下タンク・配管漏洩点検技術
バキュテクト方式は、微減圧法を基本とした検査で、0.3ミリ以下の開口部
からの漏洩検知が可能です。
世界各国で100万件以上の実績と石油メジャーにおいて70%以上のシェアを
誇る信頼をお客様にご提供します。
詳細はこちら

SIRを用いて毎日の在庫データ監視による地下タンク・地下埋設配管の漏洩対策
■■地下タンク経年対策■■
『腐食のおそれの高い地下タンク』への対策としてご利用いただけます。

SIRとは、統計学的在庫管理手法を用いて、地下タンク・地下埋設配管から の危険物の漏れを検査する点検方法です。 弊社は、欧州の石油メジャーやディーラー間で評価の高い英Fairbanks社と 提携し、同社のシステムによるSIRを提供しております。

詳細はこちら

不活性トレーサーガスを用いた検知層の異常(損傷)探査
「不活性トレーサーガスを用いたSS又はSF二重殻地下貯蔵タンクの検知層 (外殻)・配管の異常(損傷)位置の探査法」が「地中埋設物の破損検査法」 として特許するものと確定し、特許原簿に登録されました。お客様 の負担を軽減できる新たな技術をご提供します。
詳細はこちら

施設情報管理サービス
ETIでは、弊社の地下タンク・配管気密点検のお客様向けに、施設情報管理
サービス「TRUST」(Technology for Researching Underground Storage
Tanks)をご提供しております。
詳細はこちら